なくした物を探したい
広く探し回る前に、「どこで手放したか」を絞り込むのが先です。最後に持っていた時点と、なくしたと分かった時点。その間の行動をたどれば、探す範囲はたいてい数か所まで狭まります。状況に近いものを選んでください。発見をお約束することはできませんが、見つからなかった場合も「どこを、どう確認して、なかったのか」をレポートにしてお渡しします。
どこでなくしたか分からない
Zoom・対面で記憶と記録をたどり、なくした区間を絞り込む
心当たりの場所を代わりに探してほしい
店舗・施設への照会と、経路上の現地確認を代行する
移動が長く、心当たりが広い
旅行・出張・日数が経った紛失を、範囲を切りながら探す
近いものが見つからない場合も大丈夫です。 そのまま無料で相談する
まずは、無料で相談を。
「何を頼めばいいか分からない」——その段階で大丈夫です。話を聞き、確認すべきこと・調べられること・費用の目安を整理してお返しします。秘密は厳守します。
- 1フォーム・電話で相談内容を送る
- 2折り返しご連絡(守秘厳守)
- 3ヒアリングして、プランと費用の目安をご提案