どこでなくしたか分からない

Zoom・対面で記憶と記録をたどり、なくした区間を絞り込む

この案件で使う調査能力

情報を掘る事実を組み立てる

想定手順

  1. 最後の所持と紛失確定の時点で挟む
  2. Zoom・対面でその間の行動を時系列化
  3. 決済・写真・位置情報などの記録と突き合わせ
  4. 可能性の高い地点の順位づけと次の一手

※ 実際の手順は状況により変わります。

01

こういうケースに

  • 気づいたときには手元になく、心当たりがない
  • 思いつく場所は探したが見つからない
  • そもそもどこから探せばいいのか分からない
  • ※ 想定される相談事例です。実際の調査は、伺った状況に合わせて内容を組み立てます。
02

何を確認するか

  • 最後に持っていたことが確かな時点
  • なくしたと確定した時点
  • その間にどこへ行き、何のために取り出したか
03

どう調べるか

  • Zoom または対面で、その時の状況を順にたどる聞き取り
  • 決済・写真・位置情報・予約・交通の記録との突き合わせ
  • 手放した可能性の高い区間・地点の絞り込み
04

何が分かるか

  • なくした区間の時系列
  • 可能性の高い場所の順位づけ
  • 問い合わせ先と、次にとる行動
05

費用の例

費用は主に どこまでを代わりにやるか(聞き取り/照会・現地/広域) で決まります。

  • 相談・お問い合わせ無料
  • 記憶の整理(Zoom・対面で行動をたどり、なくした区間を絞る)5,000円
  • 心当たりのある場所への照会・現地確認の代行約2〜3万円+実費
  • 移動が長く、広い範囲を切り分ける捜索5万円〜+実費

※ 上記は目安です。正式な費用は、内容をうかがって無料でお見積りします。見積り後に無断で追加することはありません。

「これ、うちの話かも」と思ったら

何を頼めばいいか分からない段階で大丈夫です。状況を整理して、確認すべきこと・調べられること・費用対効果のよい方法をご提案します。相談は無料です。

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