土地・建物の来歴を知りたい

誰の土地か、以前は何があったかを記録から辿る

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こういうケースに

  • 隣の空き家や廃墟の持ち主に連絡を取りたい
  • 越境した木や塀について、所有者と話したい
  • 気になる土地の来歴や、以前あった建物を知りたい
  • 分筆のされ方が不自然で、経緯を確かめたい
  • ※ 想定される相談事例です。実際の調査は、伺った状況に合わせて内容を組み立てます。
02

何を確認するか

  • 登記上の所有者と権利関係
  • 分筆・合筆や名義の変遷
  • 以前その場所にあったもの
  • 現地の使われ方と管理の実態
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どう調べるか

  • 登記・公図・地番の調査
  • 旧版地図・住宅地図・航空写真の突き合わせ
  • 現地での確認(表札・郵便物・管理表示など)
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何が分かるか

  • 所有者と、たどり着ける連絡先
  • 時系列で整理した土地・建物の来歴
  • 話を進めるための材料
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費用の例

費用は主に 調査範囲・資料の量・現地確認の有無 で決まります。

  • 対象をしぼった記録調査(登記・公告・報道など)19,800円〜
  • 複数の資料を横断し、時系列で整理約5〜10万円
  • 現地確認を加える(表札・郵便物・管理表示など)現地の状況に応じてお見積り

※ 上記は目安です。正式な費用は、内容をうかがって無料でお見積りします。見積り後に無断で追加することはありません。

「これ、うちの話かも」と思ったら

何を頼めばいいか分からない段階で大丈夫です。状況を整理して、確認すべきこと・調べられること・費用対効果のよい方法をご提案します。相談は無料です。

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