公開されている記録を調べてほしい

どこに何があるかを知っていれば、辿り着ける

01

こういうケースに

  • 気になっていることがあるが、どこを見ればいいか分からない
  • 自分で調べようとしたが、資料に辿り着けなかった
  • 断片的な情報しかなく、裏付けを取りたい
  • 昔の出来事について、当時の記録を確かめたい
  • ※ 想定される相談事例です。実際の調査は、伺った状況に合わせて内容を組み立てます。
02

何を確認するか

  • その事柄について公開されている記録の所在
  • 記録同士の整合と時系列
  • 確かめられる事実と、確かめられない範囲
03

どう調べるか

  • 官報・行政の公開資料・情報公開制度の活用
  • 新聞・報道アーカイブ、図書館・公文書館の資料調査
  • 複数の一次資料による裏取り
04

何が分かるか

  • 根拠となる資料と、その出どころ
  • 時系列で整理した事実関係
  • そこから言えること/言えないこと
05

費用の例

費用は主に 調査範囲・資料の量・現地確認の有無 で決まります。

  • 対象をしぼった記録調査(登記・公告・報道など)19,800円〜
  • 複数の資料を横断し、時系列で整理約5〜10万円
  • 現地確認を加える(表札・郵便物・管理表示など)現地の状況に応じてお見積り

※ 上記は目安です。正式な費用は、内容をうかがって無料でお見積りします。見積り後に無断で追加することはありません。

「これ、うちの話かも」と思ったら

何を頼めばいいか分からない段階で大丈夫です。状況を整理して、確認すべきこと・調べられること・費用対効果のよい方法をご提案します。相談は無料です。

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