会社・団体の実態を確かめたい

登記・公告・報道から、実在と中身を確かめる

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こういうケースに

  • 取引や投資の前に、相手が実在するか確かめたい
  • 登記上の住所に実体があるのか気になる
  • 勧誘やセミナーの主催者について知っておきたい
  • 過去にトラブルを起こしていないか確認したい
  • ※ 想定される相談事例です。実際の調査は、伺った状況に合わせて内容を組み立てます。
02

何を確認するか

  • 法人の実在と登記の履歴
  • 所在地・役員・資本の変遷
  • 公告や報道に残る記録
  • 登記上の住所の実態
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どう調べるか

  • 法人番号・登記情報の調査
  • 官報・決算公告・報道記事の横断
  • 必要に応じた現地確認
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何が分かるか

  • 実在と実態の確認結果
  • 気に留めるべき兆候
  • 判断材料として整理した資料
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費用の例

費用は主に 調査範囲・資料の量・現地確認の有無 で決まります。

  • 対象をしぼった記録調査(登記・公告・報道など)19,800円〜
  • 複数の資料を横断し、時系列で整理約5〜10万円
  • 現地確認を加える(表札・郵便物・管理表示など)現地の状況に応じてお見積り

※ 上記は目安です。正式な費用は、内容をうかがって無料でお見積りします。見積り後に無断で追加することはありません。

「これ、うちの話かも」と思ったら

何を頼めばいいか分からない段階で大丈夫です。状況を整理して、確認すべきこと・調べられること・費用対効果のよい方法をご提案します。相談は無料です。

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