情報漏えいの経路を確認したい

どこから漏れうるか、物理面のリスクを洗い出す

この案件で使う調査能力

現場で拾う事実を組み立てる

想定手順

  1. 漏えいの疑い・範囲の整理
  2. 拠点の点検(TSCM)
  3. 漏えい経路の洗い出し
  4. 優先度をつけた対策提案

※ 実際の手順は状況により変わります。

01

こういうケースに

  • 特定の情報だけが外部に漏れている
  • 漏えいの経路を把握して対策したい
  • 盗聴以外の物理的リスクも確認したい
  • ※ 想定される相談事例です。実際の調査は、伺った状況に合わせて内容を組み立てます。
02

何を確認するか

  • 情報が漏れうる物理的経路
  • アクセスできる人・場所
  • リスクの優先度
03

どう調べるか

  • 拠点の点検(TSCM)
  • 物理的な漏えいリスクの確認
  • 状況の整理
04

何が分かるか

  • 想定される漏えい経路
  • 確認されたリスク
  • 優先度をつけた対策方針
05

費用の例

費用は主に 対象拠点の広さ・箇所数 で決まります。

  • 会議室1室の点検お見積り(広さによる)
  • 複数拠点・漏えい経路の確認お見積り

※ 上記は目安です。正式な費用は、内容をうかがって無料でお見積りします。見積り後に無断で追加することはありません。

「これ、うちの話かも」と思ったら

何を頼めばいいか分からない段階で大丈夫です。状況を整理して、確認すべきこと・調べられること・費用対効果のよい方法をご提案します。相談は無料です。

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